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レイちゃん@さいたま

埼玉在住、レイちゃんのブログ

2009年4月20日月曜日

お知らせ

いつも私のブログを見てくださってありがとうございます。
画像制限を越えたため下記に移動することになりました。
今後とも宜しくお願い致します。
http://yaplog.jp/saitamareichan/

2009年4月10日金曜日

桜が散っている。

水曜日にまた岩槻公園に行ってみました。
公園の地面や池、そして並木道に桜の花びらが落ちていました。
風が吹いて桜吹雪は綺麗ですが、もう桜が終わりかとうと寂しくなります。


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ラベル:

2009年4月7日火曜日

お花見

土曜日と日曜日に岩槻公園の桜を見に行ってきました。


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ラベル:

2009年3月13日金曜日

SYMPHONY WORLD TOUR


今月5日、サラ・ブライトマンのコンサートを見に東京日本武道館へ行ってきました。


サラ・ブライトマンの単独公演は5年ぶり“シンフォニー・ザ・ワールド・ツアー“日本での5公演のチケットは即、売り切れました。 それだけサラのライブチケットは入手が困難です。 私は東京2公演のどちらのチケットも取れなかったので追加公演の情報を待っていました。 その後2週間ほどして追加公演の情報があったので即、チケットの予約をしました。 チケット代はS席1万5千円で高かったですが、どうしてもサラのライブが見たかったのでチケットが取れたときはとても嬉しかったです。


サラの歌声に興味を持ち始めたのは私がミュージカル”オペラ座の怪人”の映画に感動してサラがあのミュージカルのオリジナルキャストであることを知ったからです。 それとサッカー日本代表の応援歌である”ア・クエスチョン・オブ・オーナー”の曲はサラが歌っています。


私の席は南西スタンド1階の4列目でした。ステージには巨大3Dスクリーンがありました。 ステージ中央から花道があって、サラはその花道まで来て歌うので割とよく見えました。 ショーは2部構成になっていて間に20分の休憩がありました。


7時15分頃に会場の電気が消えステージの中央に黒いレースのヴェールで顔を覆ったサラが現れた時、観客は拍手しました。 サラは花道まで来て2人のダンサーがヴェールをさっと取り真紅のロングドレス姿になり観客は大歓声あげました。 サラはドラマティックな”ゴシックの夢~嘆きの天使”を熱唱しました。


スクリーンの映像は朽ちた古城から日本庭園、森へと移り、白いドレスに着替えたサラはまるで森の妖精のようで、代表曲”ネッラ・ファンタジア”などを披露しました。続いて舞台の映像は星空、さらに水へ移っていきました。プールをイメージして水着のようなコスチュームの10名のダンサーは、ステージの中央のくぼんだ中に寝転び、シンクロのようなパフォーマンスをしていました。サラも中央で寝ながら、『月の息子』を歌い、その姿がガラス窓に映し出されました。その映像は水中のように青く輝いて見えました。


また、花道の先端の天井からおりてきたブランコにサラが座り歌いながら天井へと上っていきました。華やかなピンク色のレースのドレス、そして天井から舞い落ちる紙吹雪がとても綺麗でした。


そしてサラはゲストのイタリアテノール歌手であるアレッサンドロ・サフィーナと『大いなる世界』と『アテッサ』の曲をデュエットしました。 とてもロマンチックで素敵でした。 そこで1幕が終わりました。


2幕目は懐かしい曲で始まりました。”ユー・テイク・マイ・ブレス・アウェイ”と、再びアレッサンドロとデュエットする”ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人)”、私が聞きたかった曲です。 この曲で会場は凄く盛り上がっていました。


次は“不思議の国のアリス”や“赤頭巾ちゃん”などの話になったり、3Dを使ってサラが、いかにも森の中を自転車で走っているように見せたりしていました。ステージは雪が降る冬へと移っていきました。 ”若葉のころ”、”アイ・ビリーヴ・イン・ファーザー・クリスマス”を歌い季節を感じさせました。


ラストは有名な”タイム・トゥ・セイ・グッバイ”の曲で2幕目は終了しました。


アンコールでは"デリバリーミー”と"ランニング”の2曲を熱唱しました。


サラは最後のMCで「日本が大好きです。とても楽しかったので日本を去るのが本当に寂しいです。」と言っていました。


個人的には”ア・クエスチョン・オブ・オーナー”と”トゥーランドット”の中のアリアの曲を歌って欲しいかったです。 それと今回はオーケストラではなくてバンド演奏だったのが物足りなかったです。


いずれにしても素晴らしい演出とサラの歌声に魅了され感動して涙がでました。 本当にサラのコンサートに行ってよかったです。 癒されました。



YOUTUBEに“シンフォニー・ザ・ワールド・ツアー“のビデオがあったので載せました。



































第1部

Overture

Gothica - Fleur du Mal

Let it Rain

Symphony

Japanese Garden

What a Wonderful World

Dust in the Wind

Nella Fantasia

Hijo de la Luna

Hijo de la Luna - reprise

La Luna

Saraband

Anytime, Anywhere

Storia, D'amore

Canto Della Terra・・・with ALLESANDRO SAFINA

Attesa

休憩、約20分

第2部

You Take My Breath Away

Phantom of the Opera・・・with ALLESANDRO SAFINA

Sera Qui・・・with ALLESANDRO SAFINA

I've Been This Way Before

Alice Interlude

Red Ridding Hood Rap

The First of May

I Believe in Father Christmas

Time to Say Goodbye

アンコール

Deliver Me

Running

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2009年3月3日火曜日

ODE TO J SMITH TOUR



先月の27日に東京国際フォーラムでトラヴィスのライブがありました。
この日は雪のち雨で、とても寒かったです。

私にとって国際フォーラムは初めてでトラヴィスのライブも初めてでした。

彼らは5年前にジャパンツアーをキャンセルして以来、10年ぶりの単独公演でした。
私の感想はメンバーと観客が一体となって心温まるライブでした。

ボーカルのフランはユーモアのある人柄の良い人だという印象を受けました。

フランはペットボトルを飲むのに”エックスキューズミー”と言ったりリズムをとる時に "イチ、ニー、サン”と言ったのは意外で微笑ましかったです。

フランはライブを盛り上げるために観客に両手を上げて右から左に振るように
頼んだり、ジャンプするように協力を求めていました。私も皆んなと一緒にやりました。 とても楽しかったです。

フランとギターのアンディがステージで演奏しながらジャンプをする度に歓声がありました。

フランがステージを降りてファンとハイタッチしたり別のファンのハンカチで汗を 拭いていました。

"Closer"の曲では観客が合唱して感動的でした。

17曲の演奏の後、アンコールを3曲やりました。
”Flowers In The Window”の曲では、ステージの中央にメンバーが集まってアカペラで 歌っていました。”Why Does It Always Rain On Me? ”の曲の時に観客の一人がビニール 傘をさして揺らしていました。

最後にフランは次のライブは10年後になると冗談を仄めかしたあと、また直ぐに会いましょう
と言ってメンバーはステージを去りました。

YOUTUBEでその日のライブの動画を見つけたので載せました。



1. Chinese Blues
2. J. Smith        
3. Selfish Jean
4. Writing To Reach You
5. Re-Offender  

6. Something Anything
7. Long Way Down

8. Love Will Come Through

9. Closer

10. Side

11. Driftwood
12. Falling Down
13. Sing
14. My Eyes
15. Beautiful Occupation
16. Before You Were Young

17. Turn


アンコール
18. Ring Out The Bell
19. Flowers In The Window

20. Why Does It Always Rain On Me?

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2009年2月18日水曜日

VIDA LA VIDA TOUR






12日にコールドプレイのライブを見に友達と3人でさいたまスーパーアリーナに行きました。 コールドプレイは最近のグラミー賞(第51回)で、最優秀楽曲賞「美しき生命」、 最優秀グループ・パフォーマンス賞を獲得しました。

行く前は日常生活で心配事があってライブを楽しめるかどうか分かりませんでした。 でも彼らのライブを長いこと待っていたのでこの日は何も考えないで楽しむことにしました。
私達の席はスタンドの200レベルでした。ステージから遠かったですが会場全体が見え、 それなりによかったです。
19時頃から前座がありジョン・ホプキンスというエレクトロニカ系の人が約30分くらい アニメーションと共に演奏してました。その後、直ぐにコールドプレイのメンバーが ステージに登場してくるかと思いましたがなかなか現れませんでした。 そして、20時10分ごろ、「美しく青きドナウ」が流れその曲がだんだん大きな音になって 消電になった時、会場からの大きな歓声になり遂に彼らが”天然色の人生”の曲で登場してきました。
2曲目”ヴァイオレット・ヒル”の曲の終わりにボーカルのクリスは”こんばんは!”と観客に挨拶 をしました。
5曲目”スピード・オブ・サウンド”の曲で”皆、楽しんでる?”って観客に聞いていました。
6曲目”イエロー”の曲では黄色いバルーンがアリーナに飛んできて、皆んながバルーンを 回していました。曲が終わることには全てのバルーンが割られて、紙吹雪になりました。
11曲目から”ゴッド・プット・ア・スマイル・アポン・ユア・フェイス”12曲目”ホワイト・シャドウズ” 13曲目”ザ・ハーデスト・パート”曲ではステージから花道のところに来て歌っていました。
14曲目” 美しき生命”ではサビの部分の”オオオーオオー”の大合唱で感動的でした。
15曲目の”ロスト”が終わるやいなメンバー全員がステージを降りてスタンド後方の ミニステージまで走って行きました。そして16曲目”グリーン・アイズ” 17曲目”アイム・ア・ビリーヴァー”(モンキーズのカバー)です。
その後メンバーはステージに戻って18曲目”ラヴァーズ・イン・ジャパン”を歌いました。 ”ラヴァーズ・イン・ジャパン”の曲ではステージ上のスクリーンに、金閣寺、桜の木、 お城が映しだされました。そして、曲の途中でたくさんの蝶の紙吹雪が舞いました。
その後アンコール2曲を含めライブが終了したのは21時50分過ぎでした。

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1.天然色の人生/Life In Technicolor
2.ヴァイオレット・ヒル/Violet Hill
3.クロックス/Clocks
4.イン・マイ・プレイス/In My Place
5.スピード・オブ・サウンド/Speed Of Sound
6.イエロー/Yellow
7.CHINESE SLEEP CHANT
8.42
9.フィックス・ユー/Fix You
10.ストロベリー・スウィング/Strawberry Swing
11.ゴッド・プット・ア・スマイル・アポン・ユア・フェイス/God Put A Smile Upon Your Face
12.トーク/Talk
13.ザ・ハーデスト・パート/The Hardest Part
14.美しき生命/ Viva La Vida

15.ロスト!/ Lost!
16.グリーン・アイズ/Green Eyes
17.アイム・ア・ビリーバー/I'm A Believer(Monkees)
18.ポリティック/Politik
19.ラヴァーズ・イン・ジャパン/Lovers In Japan/Reign Of Love
20.生命の幻影/Death And All His Friends
Encor
21.サイエンティスト/The Scientist
22.天然色の人生 2/Life In Technicolorii

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2009年1月8日木曜日

初詣

元旦に岩槻大師に行って大護摩供を受けに行ってきました。 これは、ご本尊喜多向不動明王さまに手を合わし、一緒にお経を唱え、御護摩の火に願いを込め、邪気払いを受ける事により、喜び多いお不動さまのご加護を頂戴いするためだそうです。

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